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ワークシート: おくのほそ道名前:クラス: 質問に答えよう。- 「おくのほそ道」の作者はだれですか。
a) 与謝蕪村b) 小林一茶c) 松尾芭蕉d) 正岡子規 - 「おくのほそ道」は、どのような作品ですか。
a) 恋の物語b) 旅の紀行文c) 昔話の集まりd) 武士の戦記 - 芭蕉が「おくのほそ道」の旅に同行した弟子はだれですか。
a) 其角b) 去来c) 嵐雪d) 曽良 - 「おくのほそ道」の旅は、江戸から出発して大垣で終わる。
a) ○ 正しいb) × まちがい - 「月日は百代の過客にして」の「過客」の意味はどれですか。
a) 主人b) 旅人c) 見物客d) 通り雨 - 「月日は百代の過客にして」に続き、同じく旅人とされているものは何ですか。
a) 吹く風b) 流れる雲c) 行きかふ年d) 飛ぶ鳥 - 冒頭の「過客」とは、芭蕉が旅先で出会った商人のことである。
a) ○ 正しいb) × まちがい - 「月日は百代の過客」の「百代」の意味として最も適切なものはどれですか。
a) 百人の子孫b) 百回の旅c) 百里の道のりd) 長い年月 - 「行く春や鳥啼き魚の目は泪」の季語と季節の組み合わせはどれですか。
a) 泪・冬b) 行く春・春c) 魚・秋d) 鳥・夏 - 俳句で、季節を表すために詠み込む言葉を何といいますか。
- 「夏草や兵どもが夢の跡」の切れ字を答えなさい。
- 俳句の「や」「かな」「けり」などは、句の切れ目を示す切れ字である。
a) ○ 正しいb) × まちがい - 「閑さや岩にしみ入る蟬の声」は、どこで詠まれた句ですか。
a) 平泉(岩手県)b) 日光(栃木県)c) 松島(宮城県)d) 立石寺(山形県) - 「夏草や兵どもが夢の跡」は、どこで詠まれた句ですか。
a) 大垣b) 平泉c) 松島d) 象潟 - 「五月雨をあつめて早し最上川」の季語「五月雨」の季節はどれですか。
a) 冬b) 夏c) 春d) 秋 - 「閑さや岩にしみ入る蟬の声」の句で、季語は何ですか。
答え- 松尾芭蕉
- 旅の紀行文
- 曽良
- ○ 正しい
- 旅人
- 行きかふ年
- × まちがい
- 長い年月
- 行く春・春
- 季語
- や
- ○ 正しい
- 立石寺(山形県)
- 平泉
- 夏
- 蟬
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