もののあたたまり方
空気・水・金属を熱したときの体積の変化や、熱が伝わる様子の違いを調べ、温まり方の特徴を説明する力を練習します。
今すぐ遊ぶコピーして編集印刷用フラッシュカードとワークシート
無料で遊べます。チームで1つの画面に答え、先生のスマホがリモコンになります。生徒の端末は不要です。
問題
空気を入れた試験管の口にせっけんのまくをつけて、手であたためると、まくはどうなる?
- ふくらむ
- へこむ
- 変わらない
- 試験管の中に入る
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ふくらむあたためてふくらんだ空気を、冷やしていくと、空気の体積はどうなる?
- なくなる
- もっと大きくなる
- 変わらない
- 小さくなる
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小さくなる水を入れたフラスコに細い管をさして、あたためると、管の中の水面はどうなる?
- ゆれ続ける
- 上がる
- 下がる
- 変わらない
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上がる水をあたためると管の水面が上がるのは、水の何がふえたからかな?
- におい
- 体積
- 色
- 重さ
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体積わをちょうど通りぬける金ぞくの球を、よく熱してから通そうとすると、どうなる?
- 変わらず通る
- 小さくなって落ちる
- 通らなくなる
- 通りやすくなる
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通らなくなる金ぞくも、あたためるとほんの少し体積が大きくなる。 (○か×か?)
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○ 正しい空気、水、金ぞくを同じだけあたためたとき、体積が一番大きくふえるのはどれ?
- どれも同じ
- 水
- 空気
- 金ぞく
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空気空気、水、金ぞくを同じだけあたためたとき、体積のふえ方が一番小さいのはどれ? (口頭で答える)
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金ぞく同じだけあたためたとき、水の体積は空気よりも大きくふえる。 (○か×か?)
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× まちがい金ぞくのぼうの先を熱したとき、熱はどのように伝わる?
- まん中だけに伝わる
- 全体に同時に伝わる
- 熱した所から順に伝わる
- 熱した所と反対側から伝わる
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熱した所から順に伝わる四角い金ぞくの板のまん中を熱すると、板はどのようにあたたまる?
- まん中から外へ広がる
- 全体が同時にあたたまる
- 外がわだけあたたまる
- 角から中へ広がる
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まん中から外へ広がるろうをぬった金ぞくのぼうのはしを熱すると、熱した所に近い所と遠い所で、先にとけるのはどちら? (口頭で答える)
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近い所ビーカーの水の底の近くを熱したとき、熱せられた水はどう動く?
- その場から動かない
- 上へ動く
- 下へしずむ
- 横にだけ動く
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上へ動くストーブをつけた部屋で、天じょうの近くがあたたかくなりやすいのはなぜ?
- あたたかい空気が上へ動くから
- あたたかい空気が下へ動くから
- 冷たい空気が上へ動くから
- 空気がまったく動かないから
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あたたかい空気が上へ動くから水は金ぞくと同じように、熱した所から順にあたたまっていく。 (○か×か?)
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× まちがい水や空気が全体にあたたまるとき、何が動いて熱を運ぶ? (口頭で答える)
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あたたまった水や空気