自然災害からくらしを守る
地震・台風・洪水・津波などの災害について、ハザードマップや避難場所、備蓄の意味を確かめ、自助・共助・公助の考え方を整理して身につける問題です。
今すぐ遊ぶコピーして編集印刷用フラッシュカードとワークシート
無料で遊べます。チームで1つの画面に答え、先生のスマホがリモコンになります。生徒の端末は不要です。
問題
地しんのゆれを感じたとき、まず身を守るためにする行動はどれ?
- すぐ外へ走り出す
- つくえの下に入り頭を守る
- まどのそばに行く
- エレベーターに乗る
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つくえの下に入り頭を守る日本は、地しんが多い国である。 (○か×か?)
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○ 正しい台風が近づくと、とくに心配になる天気はどれ?
- きりと弱い風
- 大雨と強い風
- 大雪と低い気温
- 晴れと高い気温
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大雨と強い風日本に台風が多く近づく季節はどれ?
- 冬から春
- 冬だけ
- 夏から秋
- 春だけ
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夏から秋大雨で川の水があふれ、まちに流れこむさいがいを何という?
- こう水
- なだれ
- ふん火
- 地すべり
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こう水川のていぼうは、地しんのゆれを小さくするためにつくられる。 (○か×か?)
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× まちがいつなみは、何がきっかけで起こることが多い?
- 台風の強い風
- 川の水のふえすぎ
- 海の底で起こる大きな地しん
- 長く続く晴れの日
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海の底で起こる大きな地しんつなみのおそれがあるとき、にげる場所は、高さでいうとどんな場所がよい? (口頭で答える)
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高い場所(高台や高いたてものなど)ハザードマップとは、どんな地図?
- さいがいのきけんな場所などをしめした地図
- 天気をよそうする地図
- 店の場所をしめした地図
- 道路のこみぐあいの地図
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さいがいのきけんな場所などをしめした地図ハザードマップは、市や町がつくり、住む人に知らせている。 (○か×か?)
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○ 正しいさいがいで家に帰れない人が、しばらく生活する学校のたいいくかんなどを何という? (口頭で答える)
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ひなん所大雨のとき、ひなんを始めるのによいのはいつ?
- きけんが高まる前の早い時間
- 夜が明けてから
- 水が家に入ってから
- 雨がやんだ後
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きけんが高まる前の早い時間さいがいにそなえ、食料や水などを前もってためておくことを何という?
- かいもの
- ちょ金
- はいきゅう
- びちく
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びちく電気が止まった夜に、明かりとして使える物はどれ?
- かいちゅう電とう
- テレビ
- ドライヤー
- 電子レンジ
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かいちゅう電とう自分や家族で自分の身を守ることを何という?
- 公助
- 共助
- 自助
- 自治
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自助近所の人どうしで声をかけ合い、お年よりをひなんさせる。自助・共助・公助のどれ? (口頭で答える)
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共助
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