地球と宇宙
地球の自転と公転、季節の変化、月の満ち欠けと日食・月食、太陽系の惑星、金星の満ち欠けについて理解を確かめるクイズです。
今すぐ遊ぶコピーして編集印刷用フラッシュカードとワークシート
無料で遊べます。チームで1つの画面に答え、先生のスマホがリモコンになります。生徒の端末は不要です。
問題
地球が地軸を中心に、1日に1回転する運動を何といいますか。
- 公転
- 年周運動
- 自転
- 逆行
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自転地球の自転によって、星が天球上を1時間に動いて見える角度は約何度ですか。
- 10度
- 15度
- 24度
- 30度
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15度地球の公転の向きは、北極側から見ると反時計回りである。 (○か×か?)
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○ 正しい季節の変化が起こる主な理由は何ですか。
- 地球の自転の速さが変わるから
- 地軸が傾いたまま公転しているから
- 太陽と地球の距離が大きく変わるから
- 月の引力が季節で変わるから
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地軸が傾いたまま公転しているから日本で、太陽の南中高度が1年のうちで最も高くなるのはいつですか。
- 冬至の日
- 夏至の日
- 春分の日
- 秋分の日
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夏至の日地軸の傾きを23.4度として、北緯35度の地点の夏至の日の南中高度は約何度ですか。 (口頭で答える)
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約78度(78.4度)日食が起こるとき、月はどの月の位置にありますか。
- 上弦の月
- 下弦の月
- 新月
- 満月
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新月月食は、新月のときに起こる。 (○か×か?)
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× まちがい日本で、夕方に南の空に見える半月はどれですか。
- 上弦の月
- 下弦の月
- 新月
- 満月
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上弦の月月が満月から次の満月になるまでは、約何日かかりますか。
- 約14日
- 約29.5日
- 約365日
- 約7日
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約29.5日次のうち、地球型惑星ではないものはどれですか。
- 木星
- 水星
- 火星
- 金星
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木星太陽系の惑星の中で、最も大きいものはどれですか。
- 土星
- 天王星
- 木星
- 海王星
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木星木星や土星のように、大きくて密度が小さい惑星のなかまを何といいますか。 (口頭で答える)
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木星型惑星金星を観察するのに適した時間帯はいつですか。
- 一晩中
- 明け方か夕方
- 正午ごろ
- 真夜中
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明け方か夕方金星は、地球に近いときほど大きく見え、細く欠けて見える。 (○か×か?)
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○ 正しい夕方、西の空に見える金星を何といいますか。 (口頭で答える)
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