日本の工業
自動車づくりの流れや太平洋ベルトの工業地帯、中京・阪神・京浜の特色、貿易のしくみ、中小工場の技術について理解を確かめるクイズです。
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問題
自動車づくりで、はじめに行う作業はどれ?
- できた車を検査する
- 車に部品を組み立てる
- 車体にとそうをする
- 鉄の板をプレスで形にする
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鉄の板をプレスで形にする自動車工場では、ロボットも使って作業が行われている。 (○か×か?)
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○ 正しい自動車づくりで、最後に行う作業はどれ?
- ようせつで車体を作る
- 車を検査する
- 車体にとそうをする
- 鉄の板をプレスする
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車を検査する車体を少しずつ動かし、部品を順に取り付けていく作業の進め方を何という? (口頭で答える)
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流れ作業(組み立てライン)太平洋ベルトに工場が多い理由として、正しいものはどれ?
- 外国から遠く、船が使えないから
- 山が多く、広い土地がとれるから
- 海ぞいで、原料や製品を船で運びやすいから
- 雪が多く、冬に工場が休めるから
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海ぞいで、原料や製品を船で運びやすいから太平洋ベルトは、関東地方から九州の北部にかけて帯のようにのびている。 (○か×か?)
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○ 正しい太平洋ベルトに工業がさかんな理由として、あてはまるものはどれ?
- 人口がとても少ない
- 働く人や製品を買う人が多い
- 海から遠い土地が多い
- 港がほとんどない
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働く人や製品を買う人が多い自動車の生産がとくにさかんな愛知県の工業地帯はどれ?
- 中京工業地帯
- 京浜工業地帯
- 北九州工業地帯
- 阪神工業地帯
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中京工業地帯東京都や神奈川県の海ぞいに広がる工業地帯はどれ?
- 中京工業地帯
- 京浜工業地帯
- 瀬戸内工業地域
- 阪神工業地帯
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京浜工業地帯大阪湾の周りに広がる工業地帯はどれ?
- 中京工業地帯
- 京浜工業地帯
- 北九州工業地帯
- 阪神工業地帯
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阪神工業地帯日本が外国からたくさん輸入している、工業の燃料や原料はどれ?
- 牛乳
- 石油
- 米
- 野菜
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石油日本は、石油のほとんどを国内でとって使っている。 (○か×か?)
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× まちがい原料を輸入して、工業製品を作り、輸出する日本の貿易を何という? (口頭で答える)
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加工貿易中小工場のよさとして、あてはまるものはどれ?
- どこも工場が日本一広い
- ロボットだけで大量に作れる
- 外国にだけ製品を売っている
- 高い技術やくふうで、細かい部品を作れる
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高い技術やくふうで、細かい部品を作れる町の小さな工場が、自動車づくりで大きな工場のためにすることは?
- 車のねだんを決める
- 車を外国へ運ぶ
- 道路を作る
- 部品を作って届ける
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部品を作って届ける日本の工場の数の大部分をしめる、大工場より小さな工場を何という? (口頭で答える)
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中小工場
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