授業で使える乱数ジェネレーター
好きな2つの数の間からランダムに数を1つ選び、教室の画面に大きく表示します。出席番号や問題、グループ選びに。「重複なし」をオンにすると、どの数も1回ずつ出ます。
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使い方
- いちばん小さい数と大きい数を決めます。例:1と30。
- 「選ぶ」(またはスペースキー)を押します。数字が回って1つに止まります。
- 「重複なし」がオンなら、全部出るまで同じ数は出ません。
授業での使い方
- 生徒一人ひとりに番号をつけて、次に答える人を選びます。
- 問題やワークシートの課題に番号をつけて、乱数で選びます。
- 算数のウォームアップに:数を2つ出して、たし算、大小比べ、四捨五入をします。
- 数字ビンゴに:「重複なし」をオンにして読み上げます。
先生からのよくある質問
本当にランダムですか?
はい。範囲内のどの数も同じ確率で、ブラウザの乱数で決まります。
どんな範囲が使えますか?
−9999〜9999の整数なら何でも使えます。小さいほうの数は大きいほうより小さくしてください。
「重複なし」とは何ですか?
どの数も1回ずつ出ます。全部出たら、また最初からになります。